レインドロップは、1980年代にネイティブインディアンのオーロラを利用した癒しの手法を元に開発されたエッセンシャルオイルを用いたヒーリングテクニックです。
1989年以来、世界中で多くの方が体験されています。
具体的には9種類の高品質の精油を原液で雨垂れのように背中に数滴垂らし、羽根のように軽いタッチで広げていく手法です。
使われるエッセンシャルオイルは、科学的には抗菌作用、抗ウイルス作用、筋肉の弛緩作用、鎮痛作用などがあり背中のコリ、張りなどが軽くなるなど感じられる方が多いです。
また背骨は、ネガティブな概念、過去の感情(怒り、悲しみ、後悔、嫉妬、自己否定)などが蓄積されてる場所とも言われています。
レインドロップでは身体的にもスッキリすると同時に回を重ねるごとに深い浄化が起こり、自然治癒力を呼び覚まします。